何…だと…!?

今回は「コンプエース」1月号の『なのはVivid』感想です。
発売から何日も経ってるし、俺としてもまったりブログ進めていきたいのですが、
今日には「娘TYPE」「なのはTYPE」の発売が迫ってるので。
ネタを溜める訳にはイカンw。書き辛くなるw。
長くなるので例のごとく続きは追記に書きますよん。


では『なのはVivid』Memory;19☆「アスティオン」の感想です。まずはあらすじから。
シスターシャンテとの腕試しでヴィヴィオは、己の格闘技に対する適正とデバイスを上手く使いこなせない力不足を痛感する。一方アインははやてから自身のために作られたデバイス「アスティオン」を受け取る。ライバルたちとの出会いを経た弟子たち各々の再始動を見据え、ノーヴェは弟子たちの特訓を計画するのだった。
こんな感じ。では本題に移りまする。

防御補助とは…セイクリッドハート…そういう役割があったのか…。
何かこのデバイスの存在意義を初めて知った気がするww。いままでただのぬいぐるみって感じだったので…。機能紹介されたこと、あったかな?
まだうまく機能しきれてないらしい。でも機能したとしてもわからねぇかなw。

シスターシャンテの技「双輪剣舞」…か…

……アレだ…
回天剣b(ry
すいません、和月伸宏&『るろ剣』好きなものでw。変な連想をw。

ここにきてヴィヴィオの司書設定が。
ヴィヴィオ、格闘向きの魔力素質ではないらしい。
何…だと…!?
魔力資質は高速並列運用型(はやてと似たようなタイプ?)で本来は学者タイプ。戦闘でも中遠距離タイプで、攻撃力も防御力もそこまで高くないとか。ううむ、なのはみたいな遠距離タイプで新規デザインのバリアジャケットの可能性があった訳ですな…。
努力と根性と血と汗と涙で素質のハンデを覆すスポ根、という話の輪郭がここでかなり、というかやっと明確になりましたな。
このテーマ、『なのは』シリーズでもあまり例が無いような感じがしますな。
今までだと資質優先というか、あくまで本人の魔力資質や適性と、本人のやりたいことをすり合わせてスキルを磨く、という印象だったので。特に『StS』とかを観ると。
何か今までの『なのは』には無いよなぁ、似合わない感じがするなぁと思ってて、考えてみたらそういうことだったのよね。
シリーズには無い展開です。この方向がもっと早く明示されてれば…とシツコイかなw。さてどうなるやら。
話の輪郭が分かってくると面白くなりそうで、期待が高まりますな。
しかしヴィヴィオがそこまでして格闘技にこだわる理由ってなんだろうか?
そこらへんが一番気になりますな。シリーズでもそれが大事な部分だった訳だし。

アインのデバイスは案の定ぬいぐるみタイプ
アレは雪豹でしたか。ということは色は白か。
白黒原稿だからてっきり虎かと。
どこぞの型月のタイガーさんかと…ゲフンゲフン。

次回はノーヴェによる秘密特訓。
また特訓です。
何か話の輪郭は見えてきたけど、展開も見えてしまった感があるぞ…。
バトル→特訓→バトル→特訓……ジャンプパターンな予感。

今回はここまで。
ではでは。
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田川 右京

Author:田川 右京
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